日経平均は大幅続伸、半導体・産業ロボット関連が牽引
大引けの日経平均は前日比1,163.74円高の51,028.42円となった。東証プライム市場の売買高は21億8294万株、売買代金は5兆7616億円、業種別では卸売業、情報・通信業、証券・商品先物取引業などが値上がり率上位、水産・農林業、電気・ガス業、非鉄金属などが値下がり率上位となっている。東証プライム市場の値上がり銘柄は79.0%、対して値下がり銘柄は17.7%となっている。
個別では、ソフトバンクG<9984>, ファナック<6954>, ファーストリテ<9983>, 東エレク<8035>, 信越化<4063>, 中外薬<4519>, リクルートHD<6098>, レーザーテク<6920>, TDK<6762>, 三菱商<8058>, トヨタ<7203>, 安川電<6506>, ダイキン<6367>, 三井物<8031>, 豊田通商<8015>などの銘柄が上昇。
一方、アドバンテスト<6857>, エムスリー<2413>, 住友電<5802>, 住友ファーマ<4506>, 荏原<6361>, フジクラ<5803>, 浜ゴム<5101>, 日ハム<2282>, JT<2914>, 日電硝
<5214>, 野村総研<4307>, スクリン<7735>, 清水建<1803>, 古河電<5801>, 三井金属<5706>などの銘柄が下落。 <FA>
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