日経平均は大幅続落、イラン攻撃の長期化懸念で投資家心理悪化
大引けの日経平均は前営業日比2,033.51円安の54,245.54円となった。東証プライム市場の売買高は34億4,286万株、売買代金は10兆5,696億円だった。業種別では、石油・石炭製品、非鉄金属、卸売業を筆頭にすべての業種が下落した。東証プライム市場の値上がり銘柄は7.7%、対して値下がり銘柄は90.8%となっている。
個別では、ベイカレント<6532>、バンナムHD<7832>、任天堂<7974>、ソニーG<
6758>、トレンド<4704>、野村総合研究所<4307>、OLC<4661>、ZOZO<3092>、TDK<6762>、良品計画<7453>、セコム<9735>などの銘柄が上昇。
一方、アドバンテ<6857>、東エレク<8035>、イビデン<4062>、ディスコ<6146>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、住友鉱<5713>、信越化<4063>、三菱商<
8058>、三井物産<8031>、豊田通商<8015>、リクルートHD<6098>、トヨタ自<7203>、ダイキン<6367>、京セラ<6971>、フジクラ<5803>、エムスリー<2413>などの銘柄が下落。
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