日経平均13日前引け=5日ぶり反落、488円安の3万9360円
日経平均マイナス寄与度は126.07円の押し下げでファストリ <9983>がトップ。以下、東エレク <8035>が64.12円、リクルート <6098>が41.92円、信越化 <4063>が22.69円、第一三共 <4568>が17.16円と並んだ。
プラス寄与度トップはアドテスト <6857>で、日経平均を96.01円押し上げ。次いでバンナムHD <7832>が20.62円、コナミG <9766>が3.62円、フジクラ <5803>が3.55円、王子HD <3861>が1.84円と続いた。
業種別では33業種中31業種が下落し、上昇はパルプ・紙、海運の2業種のみ。値下がり1位は医薬品で、以下、サービス、機械、その他金融、電気機器、化学が並んだ。
株探ニュース
この銘柄の最新ニュース
第一三共のニュース一覧- 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅続落、アドバンテストと東エレクの2銘柄で約486円押し下げ 2026/02/02
- 日経平均は大幅続落、買い先行も次第に売り優勢の展開に 2026/02/02
- (訂正)「自己株式の取得状況に関するお知らせ」の一部訂正について 2026/02/02
- 日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は反発、ファーストリテとフジクラの2銘柄で約150円押し上げ 2026/02/02
- 自己株式の取得状況に関するお知らせ 2026/02/02
#日経平均株価の見通し材料 の最新ニュース
マーケットニュース
おすすめ条件でスクリーニング
第一三共の取引履歴を振り返りませんか?
第一三共の株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。