応用技術が大幅反発、ソリューションサービス堅調で25年12月期業績は計画上振れ
ソリューションサービス事業で、住宅設備メーカーや建材メーカーへの営業支援ソリューションの導入や、BIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)関連の受託開発業務及びソフトウェア販売が堅調に推移したことが要因。また、エンジニアリングサービス事業でも、洪水対策支援などの水防災業務や水道事業支援業務に加え、公園計画などまちづくり支援業務、CIM(コンストラクション・インフォメーション・モデリング)活用コンサルティング業務などが伸長した。なお、業績上振れに伴い、期末一括配当予想を30円から40円に引き上げた。
出所:MINKABU PRESS
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