14時の日経平均は456円高の3万8908円、ファストリが55.04円押し上げ
20日14時現在の日経平均株価は前週末比456.65円(1.19%)高の3万8908.11円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は1319、値下がりは284、変わらずは37と、値上がり銘柄の割合が80%を超えている。
日経平均プラス寄与度トップはファストリ <9983>で、日経平均を55.04円押し上げている。次いでアドテスト <6857>が47.88円、第一三共 <4568>が37.29円、SBG <9984>が32.75円、ファナック <6954>が29.76円と続く。
マイナス寄与度は6.41円の押し下げで東エレク <8035>がトップ。以下、任天堂 <7974>が6.12円、コナミG <9766>が3.62円、バンナムHD <7832>が3.35円、セコム <9735>が1.97円と続いている。
業種別では33業種中30業種が上昇し、下落はその他製品、鉱業、海運の3業種にとどまっている。値上がり率1位は医薬品で、以下、輸送用機器、ガラス・土石、電気機器、精密機器、鉄鋼と続いている。
※14時0分5秒時点
株探ニュース
日経平均プラス寄与度トップはファストリ <9983>で、日経平均を55.04円押し上げている。次いでアドテスト <6857>が47.88円、第一三共 <4568>が37.29円、SBG <9984>が32.75円、ファナック <6954>が29.76円と続く。
マイナス寄与度は6.41円の押し下げで東エレク <8035>がトップ。以下、任天堂 <7974>が6.12円、コナミG <9766>が3.62円、バンナムHD <7832>が3.35円、セコム <9735>が1.97円と続いている。
業種別では33業種中30業種が上昇し、下落はその他製品、鉱業、海運の3業種にとどまっている。値上がり率1位は医薬品で、以下、輸送用機器、ガラス・土石、電気機器、精密機器、鉄鋼と続いている。
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