シンプレクスが3日続落、東京金融取引所の次期取引プラットフォーム開発受注発表も反応限定的
次期取引プラットフォーム開発は、リテール事業における取引拡大や新たな商品の開発、取引制度の改善や、ホールセール事業における円金利先物市場の活性化及び新たな市場創設に対応するため、汎用性と拡張性の向上を図るのが狙い。なお、27年度第2四半期の稼働を目指すとしている。
出所:MINKABU PRESS
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