2019/03/23 - ケネディクス (4321) の株価、目標株価、チャート、関連ニュース等、個人投資家が知りたい情報を掲載しています。ケネディクスのみんかぶ目標株価は「674円」で【買い】と評価されています。みんかぶリサーチによる株価診断では【割安】(理論株価 675円)、証券アナリストによる予想では【強気買い】(予想株価 756円)、個人投資家による株価予想では【売り】(予想株価 470円)と判断されています。ケネディクスは、【資産運用、不動産関連、不動産ファンド】などのテーマ銘柄です。

株価(03/22)

4321  東証1部
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ケネディクスの詳細情報

始値552.0円 単元株数100株
高値553.0円 PER(調整後)10.11倍
安値543.0円 PSR1.94倍
配当利回り1.27% PBR1.32倍
出来高1,233,500株
時価総額123,200百万円
発行済株数225,228千株
最安購入金額 ---
株主優待 ---
※配当利回りは2018年12月期の実績値で計算しております。

目標株価

目標株価

買い
674 円
現在株価との差

+127.0 

理論株価

(03/22)

675 円
割安

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予想人数内訳

単位:人

強買 買い 中立 売り 強売
3 0 1 0 0
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    <03月19日の陽線包み足達成銘柄(買いシグナル)>

    <03月19日の陽線包み足達成銘柄(買いシグナル)> (銘柄コード) 銘柄   市場   [ 終値 | 前日比 | 割安/割高 ] (1467) J4百ブル    東証ETF      [ 9,550.0 | +0.32% | 分析中 ] (1852) 淺沼組      東証1部       [ 2,578.0 | +1.70% | 割安 ] (2036) 金ブル      東証ETN     ...続きを読む
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    セプテーニホールディングス投資評価・目標株価180円→330円

    ・日産自動車(7201) 「2」→「3」格下げ 目標株価1050円→850円 ・バリューコマース(2491) 目標株価2600円→2800円 ・アサヒグループ(2502) 目標株価5800円→6350円 ・セプテーニ(4293) 目標株価180円→330円 ・ケネディクス(4321) 目標株価750円→700円 3月7日レーティング デイトレ・スイングトレード短期注目銘柄2019年3月15日 h ...続きを読む
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    ケネディクス Research Memo(8):2013年以降、AUMの積み上げにより業績は順調に拡大

    ■過去の業績推移過去の業績を振り返ると、2007年12月期に業績のピークを迎えた後、2008年のリーマン・ショックに伴う不動産市況の悪化等により、ケネディクスの業績(営業収益及び営業総利益)は下降線をたどった。特に、不動産市況の影響を大きく受ける不動産投資事業の低迷が業績の足を引っ張った。一方、アセットマネジメント事業は2008年12月期にインセンティブフィーの縮小等で一度落ち込んだものの、その後 ...続きを読む
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    ケネディクス Research Memo(7):新中期経営計画では「ケネディクスモデル」の更なる発展を目指す

    ■成長戦略ケネディクスは、2015年に定めた長期ビジョン「Kenedix Vision 2025」のもと、2018年12月期からは、新たな3ヶ年の中期経営計画「Partners in Growth, Next 2020」をスタートした。1. 長期ビジョン同社は、2025年の長期ビジョン「Kenedix Vision 2025」として、AUM4兆円、グループ時価総額2兆円(2018年12月末時点では ...続きを読む
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    ケネディクス Research Memo(6):2019年12月期も安定収益を軸として、高い業績水準が継続する見通し

    ■業績見通し2019年12月期の業績予想※についてケネディクスは、営業総利益を前期比0.4%増の22,100百万円、営業利益を同0.6%増の14,600百万円、経常利益を同6.9%増の14,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同18.1%減の10,100百万円と見込んでおり、業績の伸びは一旦緩やかになるものの、安定収益を軸として高い業績水準が継続するという見方が妥当である。※同社はアセッ ...続きを読む
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    ケネディクス Research Memo(5):2018年12月期は安定収益が増加、不動産投資損益も拡大(2)

    ■業績動向5. その他トピックス(1) メインスポンサーREITの成長ケネディクスの成長を支える柱の1つであるベースAUMは、前述のとおり、前期末比1,003億円増の1兆4,735億円と堅実な伸びを実現することができた。特に、KDO※1については、2018年5月に3年半ぶりとなる公募増資を実施するとともに、資産の入れ替えによるポートフォリオの質の向上にも取り組んだ。KDR※2についても、前述のとお ...続きを読む
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    ケネディクス Research Memo(4):2018年12月期は安定収益が増加、不動産投資損益も拡大(1)

    ■ケネディクスの業績動向1. 業績を見るためのポイント一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、保有物件を運用するREIT・ファンドなどに売却することにより得られる売却収入が大部分を占めている。ただ、売却収入は売却するタイミングにより大きく増減する上、必ずしも利益の伸びと連動するものではないため、業績を見る指標としては適切とは言えない。本業(主に手数料収入で稼ぐ不動産ファンドビジネス)に ...続きを読む
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    ケネディクス Research Memo(3):不動産投資ファンドの勃興期から参入し、独立系では国内最大の規模に成長

    ■会社概要2. 沿革ケネディクスは1995年に、米国不動産会社ケネディ・ウィルソン・インクの日本における不動産事業の拠点として設立された(旧商号はケネディ・ウィルソン・ジャパン株式会社)。その後、データセンタービル投資への不動産ノンリコースローンのアレンジや、大手生命保険会社との不動産ファンド組成を通じて、アセットマネジメント業務を開始するなど、日本における不動産証券化ビジネスの勃興を機会と捉え、 ...続きを読む
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    ケネディクス Research Memo(2):AUM2.0兆円を超える、国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社

    ■会社概要1. 事業概要ケネディクスは国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社である。日本の不動産投資ファンドの草分けとして業容を拡大し、AUMは2.0兆円を超える。不動産投資ファンドとは、投資家から集めた資金でオフィスビルやマンション、商業施設などの不動産を購入し、そこから得られる賃貸収入や売却益を投資家に分配する仕組み(金融商品)である。広く一般の投資家から資金を集めるREIT(不動産投 ...続きを読む
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    ケネディクス Research Memo(1):2018年12月期は計画を上回る大幅な増益を実現

    ■要約ケネディクスは、国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社である。1995年の設立以降、日本の不動産証券化ビジネスの勃興期から活躍するとともに、不動産アセットマネジメント会社の草分けとして業容を拡大してきた。メインスポンサーJ-REITの3銘柄や私募REITのほか、多数の私募ファンドを運用しており、AUM(受託資産残高)は2.0兆円を超える。国内外の機関投資家や年金基金など幅広い投資家層 ...続きを読む

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