2018/10/22 - Eストアー (4304) の株価、目標株価、チャート、関連ニュース等、個人投資家が知りたい情報を掲載しています。Eストアーのみんかぶ目標株価は「1,436円」で【買い】と評価されています。みんかぶリサーチによる株価診断では【割安】(理論株価 1,958円)、個人投資家による株価予想では【売り】(予想株価 653円)と判断されています。Eストアーは、【SOHO、仮想通貨、ブロックチェーン】などのテーマ銘柄です。

株価(15:00)

4304  東証JASDAQ(スタンダード)
年高値
年安値
STOP高
STOP安
1,012.0
+5.0(+0.50%)
買い

目標株価

1,436
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Eストアーの詳細情報

始値1,014.0円 単元株数100株
高値1,014.0円 PER(調整後)6.34倍
安値999.0円 PSR1.03倍
配当利回り5.53% PBR1.78倍
出来高2,100株
時価総額5,223百万円
発行済株数5,161千株
最安購入金額 ---
株主優待 クオカード

目標株価

目標株価

買い
1,436 円
現在株価との差

+424.0 

理論株価

(10/22)

1,958 円
割安

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予想株価

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強買 買い 中立 売り 強売
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  • ニュース

    <10月09日の陽線包み足達成銘柄(買いシグナル)>

    <10月09日の陽線包み足達成銘柄(買いシグナル)> (銘柄コード) 銘柄   市場   [ 終値 | 前日比 | 割安/割高 ] (1343) 野村REIT   東証ETF      [ 1,890.0 | +0.85% | 分析中 ] (1345) 日興リート隔   東証ETF      [ 1,784.0 | +0.85% | 分析中 ] (1469) J4百ベア2   東証ETF    ...続きを読む
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    GMOペパボ Research Memo(4):積極的なプロモーション活動やグループ内シナジーにより差別化を図る

    ■事業概要2. 強みと競合GMOペパボの強みは、これまでインターネットに関連した30以上のサービスを独自に開発・運用し、そのノウハウを蓄積していることにある。また、サービスのネーミング、Webサイトやアプリなどのデザインにおけるオリジナリティも同社の大きな特徴となっており、創業来の強みの1つであると考えられる。同社が提供するインターネットサービス市場における参入障壁は比較的低いため、サービスを開始 ...続きを読む
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    <09月14日の5日・25日移動平均線デッドクロス銘柄>

    <09月14日の5日・25日移動平均線デッドクロス銘柄> (銘柄コード) 銘柄   市場   [ 終値 | 前日比 | 割安/割高 ] (1483) iS設備人材   東証ETF      [ 1,597.0 | +0.63% | 分析中 ] (1552) VIX短先物   東証ETF      [ 9,940.0 | -2.64% | 分析中 ] (1559) 野村タイ50   東証ETF  ...続きを読む
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    Eストアー Research Memo(7):2018年3月期の配当については、前期比4円増配の28円配を実施

    ■株主還元Eストアーは株主還元について、配当によることを基本とし、業績、財政状態、成長のための内部留保などを総合的に勘案して配分を行っている。公約配当性向は設定していないが、利益配分の考え方の根底には「株主、顧客、社員の3者で山分け」という基本理念がある。過去においても、この基本理念に基づいて配当額を決定してきた実績がある。2018年3月期について同社は、前期比4円増配の28円配を行った。営業利益 ...続きを読む
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    Eストアー Research Memo(6):成長投資の着実な実行を想定して増収減益を予想

    ■今後の見通し● 2019年3月期通期見通し2019年3月期通期についてEストアーは、売上高5,540百万円(前期比9.8%増)、営業利益531百万円(同4.1%減)、経常利益531百万円(同8.7%減)、当期純利益367百万円(同10.7%減)と増収減益を予想している。これらの数値は期初予想から変更はない。同社は通期ベースで予算を管理しているため、第2四半期(上期)の業績予想はない。利益面では進 ...続きを読む
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    Eストアー Research Memo(5):顧客数拡大と大口顧客獲得が成長戦略。実現に向けて人的資源の拡充を急ぐ

    ■中長期の成長戦略と進捗状況3. マーケティングサービス事業の成長戦略マーケティングサービス事業は顧客に対して販売促進(マーケティング)のためのコンサルティングや業務運営代行といった役務を提供し、それに対する対価(フィー)を得るのが事業モデルだ。実際の事業は、販売支援と販促支援の2つの領域にまたがっている。Eストアーはマーケティングサービス事業について、ショップサーブの既存顧客を対象に販売するとこ ...続きを読む
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    Eストアー Research Memo(4):3事業を展開し、各事業間でシナジーを追求して成長を目指す

    ■中長期の成長戦略と進捗状況1. 成長戦略の全体像事業の概要の項で述べたように、Eストアーは創業以来、約7年のサイクルで収益の軸となる事業の移行を重ねて業容拡大してきた。2017年秋に新たにマーケティンングシステム事業をスタートさせた結果、現在はECシステム、マーケティングサービス、及びマーケティングシステムの3事業体制となった。一方同社の事業領域は、販売と販促の2つの軸と、システム(機械・ソフト ...続きを読む
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    Eストアー Research Memo(3):微減収も、営業利益以下は大幅増益で着地

    ■業績の動向● 2019年3月期第1四半期決算の概要Eストアーの2019年3月期第1四半期決算は、売上高1,206百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益144百万円(同33.5%増)、経常利益143百万円(同35.1%増)、当期純利益97百万円(同36.0%増)と、減収ながら大幅増益で着地した。同社の2018年3月期通期決算は売上高が前期比5.6%増、営業利益が同36.1%増と、増収・増益で、期 ...続きを読む
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    Eストアー Research Memo(2):7年ごとに注力事業を変遷させ、収益基盤と顧客基盤を着実に強化

    ■事業の概要1. 沿革と注力事業の変遷Eストアーは1999年に設立されたのち、大まかに7年ごとにその注力事業を変遷させながら成長してきている。それまでの事業が軌道にのって収益のベースを形成する段階に入ると、その収益を使って次の新たな収益事業づくりに進出するというサイクルの繰り返しだ。詳細は後述するが、2018年の現在は3つ目のサイクルから4つ目のサイクルに切り替わり期にある。(1) 1999年~2 ...続きを読む
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    Eストアー Research Memo(1):3事業のシナジーで成長加速を目指す

    ■要約Eストアーは、eコマース(EC)の総合支援サービス企業。ECのための“仕組み”をASPサービスで提供するシステム事業からスタートし、現在は顧客企業の収益拡大を支援するコンサルティング・業務運営代行サービスに注力している。今後はさらに販促システムの販売も強化する計画だ。1. 2019年3月期第1四半期決算は売上高が減収ながら、大幅増益を達成同社の2019年3月期第1四半期決算は、売上高1,20 ...続きを読む

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