2019/06/26 - デジタルハーツホールディングス (3676) の株価、目標株価、チャート、関連ニュース等、個人投資家が知りたい情報を掲載しています。デジタルハーツホールディングスのみんかぶ目標株価は「1,460円」で【買い】と評価されています。みんかぶリサーチによる株価診断では【割安】(理論株価 1,503円)、証券アナリストによる予想では【強気買い】(予想株価 1,500円)、個人投資家による株価予想では【買い】(予想株価 1,298円)と判断されています。デジタルハーツホールディングスは、【デバッグ、サイバーセキュリティ、eスポーツ】などのテーマ銘柄です。

株価(06/25)

3676  東証1部
年高値
年安値
STOP高
STOP安
1,076.0
+17.0(+1.61%)
株価速報
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期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
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デジハHDの参考指標

始値1,064.0円
高値1,083.0円
安値1,059.0円
配当利回り1.20%
単元株数100株
PER(調整後)15.19倍
PSR1.33倍
PBR4.91倍
出来高69,700株
時価総額25,706百万円
発行済株数23,890千株
株主優待 ---
購入金額 最安---
※配当利回りは2019年3月期の実績値で計算しております。

目標株価

目標株価

買い
1,460 円
現在株価との差

+384.0 

理論株価

(06/25)

1,503 円
割安

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予想人数内訳

単位:人

強買 買い 中立 売り 強売
1 0 0 0 0
  • 適時開示

    コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2019/06/24

    コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2019/06/24
  • ニュース

    デジハHD Research Memo(12):「第二創業期」として中長期的な成長を見据えた積極的な投資を実施

    ■株主還元策今期より内部留保及び株主還元のバランスを勘案しつつ、コーポレートガバナンス・コードが求める株主平等の観点から、株主還元方針を変更している。なお、基本方針として、配当性向20%を下限の目途としている。これまでの傾向から、安定的な増配を続けており、デジタルハーツホールディングスの株主還元に対する積極姿勢が窺える。2020年3月期については、前期比1円の増額となる年14円を計画している。また ...続きを読む
  • ニュース

    デジハHD Research Memo(11):2017年6月に「第二創業期」がスタート

    ■デジタルハーツホールディングスの沿革2001年4月にコンシューマゲームなどを対象としたデバッグサービスの提供を目的に設立された。2008年2月に東京証券取引所マザーズ市場に上場。その後、2011年2月に東証市場第1部へ指定銘柄変更された。2017年6月には代表取締役社長の交代を含む経営体制を変更し、既存事業の成長の追求及び新規事業の拡大を目的とする「第二創業期」をスタートさせた。(執筆:フィスコ ...続きを読む
  • ニュース

    デジハHD Research Memo(10):取締役会長がサイバーセキュリティ戦略本部の本部員に就任

    ■デジタルハーツホールディングスの足元での企業リリース1. 取締役会長が政府のサイバーセキュリティ戦略本部の本部員に就任2019年5月15日、取締役会長である宮澤氏は、政府のサイバーセキュリティ戦略本部の本部員に就任した。サイバーセキュリティ戦略本部は、サイバーセキュリティ基本法の施行に伴い、2015年1月にサイバーセキュリティ政策に関する政府の司令塔として内閣に設置されたものであり、政府のサイバ ...続きを読む
  • ニュース

    デジハHD Research Memo(9):エンターテインメント事業の深化とエンタープライズ事業の拡大に注力

    ■今後の見通し4.成長戦略デジタルハーツホールディングスは2017年6月に経営体制を変更して以降、「第二創業期」として、主力事業であるエンターテインメント事業のさらなる成長を追求するとともに、成長ドライバーとして位置付けているエンタープライズ事業の拡大に注力してきた。2019年3月期は飛躍的な成長に向けた事業基盤固めの年と位置づけ、専門人材の強化及び先端技術の獲得を目的に、採用・教育コストを投入す ...続きを読む
  • ニュース

    デジハHD Research Memo(8):産業界全体でDXシナリオを実現する動きが加速

    ■今後の見通し3.事業環境デジタルハーツホールディングスを取り巻く環境であるが、2019年5月には行政手続きを電子申請に原則統一するデジタルファースト法が、衆院本会議で可決、成立した。また、政府はICTを最大限に活用し、サイバー空間とフィジカル空間(現実世界)とを融合させた取り組みにより、人々に豊かさをもたらす「超スマート社会」を未来社会の姿として共有し、その実現に向けた一連の取り組みを更に深化さ ...続きを読む
  • ニュース

    デジハHD Research Memo(7):エンタメ事業ではLab.の構造改革とゲームメーカー向けサービスの拡充・強化

    ■デジタルハーツホールディングスの今後の見通し2. 2020年3月期の重点施策エンターテインメント事業では、Lab.の構造改革を進める。Lab.の生産性を高め、収益の構造改革を行うとともに、より多くの人材をエンタープライズ領域で活躍できる人材へシフトさせる。スキルの高い人員を、エンタープライズ事業のテストエンジニアやセキュリティエキスパートへと育成し、より高い技術を必要とする高価格帯の業務を受注で ...続きを読む
  • ニュース

    デジハHD Research Memo(6):人材強化やテスト自動化の推進によりエンタープライズ事業が大きく成長

    ■今後の見通し1. 2020年3月期業績見通しデジタルハーツホールディングスの2020年3月期の業績予想については、売上高23,000百万円(前期比19.5%増)、営業利益1,800百万円(同12.1%増)、経常利益1,830百万円(同10.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,250百万円(同20.7%減)としている。エンターテイメント事業については、モバイルソリューション(MS)でのシェ ...続きを読む
  • ニュース

    デジハHD Research Memo(5):システムテスト領域は攻めの投資の効果

    ■デジタルハーツホールディングスの業績動向3. エンタープライズ事業エンタープライズ事業の売上高は、3,302百万円(前期比74.5%増)と前期比約1.7倍の増収を達成。セグメント利益は、専門人材をはじめとする積極的な投資を実施しているため226百万円の損失ではあるが、大幅増収にみられるように攻めの投資の効果が徐々に発現している。内訳としては、エンタープライズシステムの不具合を検出するサービスを提 ...続きを読む
  • ニュース

    デジハHD Research Memo(4):モバイルゲーム向けのサービスは増加するデバッグ需要を確実に獲得

    ■デジタルハーツホールディングスの業績動向2. エンターテインメント事業エンターテインメント事業の売上高は15,951百万円(前期比2.5%増)、セグメント利益3,086百万円(4.0%増)増収増益を達成した。同セグメントでは、主に、コンソールゲーム、モバイルゲーム、アミューズメント機器のデバッグ、ゲームの受託開発、プロモーション活動支援等のサービスを提供している。デバッグサービスについては、アミ ...続きを読む

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