T-BASEが大幅続落、第3四半期営業利益76%増も通期計画に対する進捗率は40%
夏場の猛暑対応商材の不足に加えて、秋口の残暑の影響で売り上げが伸び悩んだことが響いた。ただ、会社側では冬シーズンに入り売り上げが改善傾向にあることから、売上高200億円(前期比0.1%増)、営業利益16億円(同81.6%増)の従来見通しを据え置いている。
出所:MINKABU PRESS
この銘柄の最新ニュース
T-BASEのニュース一覧- 前日に動いた銘柄 part1山一電機、ふくおかフィナンシャルグループ、三越伊勢丹など 今日 07:30
- 前日に動いた銘柄 part1ヒロセ電機、スカパーJ、日本精工など 2026/02/05
- 【2026年1月期】2026.1月度月次売上速報 2026/02/03
- 出来高変化率ランキング(10時台)~信越化、旭ダイヤなどがランクイン 2026/01/28
- 出来高変化率ランキング(9時台)~サイバートラスト、冨士ダイスなどがランクイン 2026/01/28
マーケットニュース
おすすめ条件でスクリーニング
TOKYO BASEの取引履歴を振り返りませんか?
TOKYO BASEの株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。