NYDOW;41794.60;−257.59
Nasdaq;18179.98;−59.93
CME225;38375;+255(大証比)
[NY市場データ]
4日のNY市場は反落。ダウ平均は257.59ドル安の41,794.60ドル、ナスダックは59.93ポイント安の18,179.98で取引を終了した。大統領選挙を控えた不透明感に手仕舞い売りが先行したと見られ、寄り付き後、下落。ダウは終日軟調に推移した。ナスダックは長期金利の低下が支援したほか、エヌビディア(NVDA)の上昇が下支えとなり下げ止まり、終了。セクター別では、エネルギーや不動産が上昇した一方、自動車・自動車部品や銀行が下落した。シカゴ日経225先物清算値は大阪日中比255円高の38,375円。ADR市場では、対東証比較(1ドル152.13円換算)で、日本郵政<6178>、日本電産<6594>、みずほFG<8411>、KDDI<9433>、ディスコ<6146>、三井不動産<8801>、セブン&アイ・HD<3382>などが上昇し、全般買い優勢となった。 <ST>
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