2018/07/18 - エー・ディー・ワークス (3250) の株価、目標株価、チャート、関連ニュース等、個人投資家が知りたい情報を掲載しています。エー・ディー・ワークスのみんかぶ目標株価は「45円」で【買い】と評価されています。みんかぶリサーチによる株価診断では【割安】(理論株価 41円)、個人投資家による株価予想では【買い】(予想株価 52円)と判断されています。エー・ディー・ワークスは、【不動産ファンド、コンサルティング、中古マンション再生】などのテーマ銘柄です。

株価(07/17)

3250  東証1部
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ADワークスの詳細情報

始値39.0円 単元株数100株
高値39.0円 PER(調整後)21.19倍
安値38.0円 PSR0.56倍
配当利回り5.12% PBR1.22倍
出来高41,749,100株
時価総額12,635百万円
発行済株数323,987千株
最安購入金額 ---
株主優待 エー・ディー・ワークス株主クラブ入会・ポイント付与

目標株価

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    信用残ランキング【買い残減少】 Jディスプレ、マネックスG、住友化

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    ADワークス Research Memo(5):19/3期は収益不動産保有残高の積み上げに注力し、連続増収増益を目指す

    ■今後の見通し1. 2019年3月期の業績見通しエー・ディー・ワークスの2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比7.6%増の24,000百万円、EBITDAが同18.7%増の1,600百万円、経常利益が同7.9%増の1,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同13.0%増の660百万円となる見通し。当期は第5次中期経営計画の最終年度となるが、当初の計画目標値(2016年5月発表)と比較 ...続きを読む
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    ADワークス Research Memo(4):ライツ・オファリングによる資金調達を行い、自己資本比率は30%台に回復

    ■業績動向3. 財務状況と経営指標エー・ディー・ワークスの2018年3月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比4,968百万円増加の30,801百万円となった。主な増減要因を見ると、収益不動産の仕入れを目的にライツ・オファリングにより3,888百万円の資金調達を実施したことにより、現預金が2,744百万円、販売用収益不動産が2,058百万円増加した。負債合計は前期末比1,231百万円増加の20, ...続きを読む
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    ADワークス Research Memo(3):18/3期は過去最高業績を連続更新

    ■業績動向1. 2018年3月期の業績概要エー・ディー・ワークスの2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比17.6%増の22,299百万円、EBITDA(償却等前営業利益)が同10.8%増の1,348百万円、営業利益が同16.5%増の1,212百万円、経常利益が同23.9%増の926百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同8.1%増の584百万円とおおむね期初会社計画どおりに着地し、過去最高 ...続きを読む
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    ADワークス Research Memo(2):収益不動産販売とストック型フィービジネスを両輪として成長を続ける

    ■事業概要1. 事業内容エー・ディー・ワークスの事業セグメントは収益不動産販売事業、ストック型フィービジネスの2つのセグメントに区分されている。また、連結子会社として国内でプロパティ・マネジメント事業(以下PM事業)を行う(株)エー・ディー・パートナーズ(以下ADパートナーズ)や、リノベーション等の建設業務を行う(株)エー・ディー・デザインビルド、投資情報サイト「みんなの投資online」の運営な ...続きを読む
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    ADワークス Research Memo(1):米国での収益不動産販売事業とストック型フィービジネスの拡大続く

    ■要約エー・ディー・ワークスは個人富裕層向けに投資用一棟賃貸マンションなどの不動産物件をバリューアップ後に販売する収益不動産販売事業と、保有不動産売却までの期間に得られる賃貸収入や販売後のプロパティ・マネジメント収入などで構成されるストック型フィービジネス事業を両輪としている。2013年に米国での事業展開を開始したほか、今後はベンチャー企業への出資も含めた不動産テック事業への取り組みを強化し、新た ...続きを読む

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