2019/09/18 - ダイナックホールディングス (2675) の株価、目標株価、チャート、関連ニュース等、個人投資家が知りたい情報を掲載しています。ダイナックホールディングスのみんかぶ目標株価は「1,340円」で【売り】と評価されています。みんかぶリサーチによる株価診断では【割安】(理論株価 1,642円)、個人投資家による株価予想では【売り】(予想株価 889円)と判断されています。ダイナックホールディングスは、【東京オリンピック、レストラン、居酒屋】などのテーマ銘柄です。

株価(09/17)

2675  東証2部
年高値
年安値
STOP高
STOP安
1,600.0
+3.0(+0.19%)
売り

目標株価

1,340
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ダイナックの参考指標

業種 小売業
サントリー外食事業中核。レストラン・バーを運営。ゴルフ場など施設内食堂の受託も。
始値1,600.0円
高値1,600.0円
安値1,600.0円
配当利回り0.75%
単元株数100株
PER(調整後)51.10倍
PSR0.31倍
PBR2.47倍
出来高700株
時価総額11,252百万円
発行済株数7,033千株
株主優待 優待食事券
購入金額 最安---
※配当利回りは2018年12月期の実績値で計算しております。

目標株価

目標株価

売り
1,340 円
現在株価との差

-260.0 

理論株価

(09/17)

1,642 円
割安

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  • ニュース

    ダイナックホールディングス---8月度の月次レポートを発表、全店売上高は前年同月比1.6%増

    ダイナックホールディングスは10日、8月度の売上高を発表した。全社合計の売上高は前年同月比1.6%増、既存店の売上高は同3.0%減となった。主な業態別既存店ベースは、和風業態が同2.0%減、洋風業態が同0.4%増、ゴルフ業態が同0.6%減、その他の業態が同11.7%減となった。なお、全社の店舗数は前月比1店舗増の250店舗であった。 <SF>
  • ニュース

    ダイナック Research Memo(10):安定配当重視の基本方針のもと、2019年12月期は12円配を予定

    ■株主還元ダイナックホールディングスは、株主還元について、配当による還元を基本とし、安定配当と将来に向けた内部留保の充実のバランスを取って配当を行うとしている。2019年12月期については、前期比横ばいの12円配(中間配6円、期末配6円)の配当予想を公表している。予想1株当たり利益44.08円に基づく配当性向は27.2%となる。前述のように2019年12月期は第2四半期までの業績の進捗が計画を下回 ...続きを読む
  • ニュース

    ダイナック Research Memo(9):東京オリンピック・パラリンピックの影響が想定されるものの限定的

    ■今後の見通し2. 2020年12月期の考え方2020年12月期について、具体的な数値を交えて収益動向を論ずるには材料が不足している。しかし2019年10月の消費税率引き上げや2020年7月の東京オリンピック・パラリンピックの開催の影響について整理を進めておくことは有意だろう。消費税率引き上げについて、ダイナックホールディングスは特段の懸念をしていない。弊社もその見方に賛成だ。消費税は日本全体に等 ...続きを読む
  • ニュース

    ダイナック Research Memo(8):道の駅・高速道路SA/PAの大型施設により、天候次第で通期予想達成の可能も

    ■今後の見通し1. 2019年12月期通期見通し前述のように、ダイナックホールディングスの2019年12月期第2四半期決算は進捗が会社の期初計画を下回った。しかしながら同社は2019年12月期の通期業績予想について期初予想を維持している。具体的には、売上高37,500百万円(前期比3.9%増)、営業利益720百万円(同165.4%増)、経常利益750百万円(同15.7%増)、親会社株主に帰属する当 ...続きを読む
  • ニュース

    ダイナック Research Memo(7):既存店の業態変更を主軸に高付加価値業態へのシフトを加速中

    ■中期成長戦略と進捗状況3. 直営ビジネス:『高付加価値業態へのシフト加速』の進捗状況直営ビジネス、すなわちバー・レストランの経営においては、高付加価値業態へのシフトを加速させることが一貫したテーマとなっている。高付加価値業態によって客単価の上昇を図ることは、原価(食材費、人件費、不動産費用等)の上昇や客数の伸び悩みなどをカバーするためには不可欠な施策と言える。新規出店や業態変更における最大の狙い ...続きを読む
  • ニュース

    ダイナック Research Memo(6):「事業ポートフォリオの進化」という一貫した中期成長戦略

    ■中期成長戦略と進捗状況1. 中期成長戦略の概要と2019年12月期の取り組み(1) 中期成長戦略の骨格ダイナックホールディングスは毎年、向こう3ヶ年のローリング中期経営計画を策定し、その着実な実行に取り組んでいる。これは、同社が目指す、顧客、株主、従業員といったステークホルダーのロイヤルティ確立のための取り組みであると同時に、中長期の持続的成長の実現への取り組みでもある。同社の中期成長戦略の骨格 ...続きを読む
  • ニュース

    ダイナック Research Memo(5):2019年12月期第2四半期は通期の新規出店・業態変更・閉店を順調に消化

    ■業績の動向2. 店舗異動の状況2019年12月期は、新規出店を比較的抑制した計画でスタートしており、こうした傾向がここ数年は続いている。バー・レストランでは不動産市況や労働需給等の問題があるほか、ゴルフクラブレストランは相手との交渉事でありダイナックホールディングスだけでコントロールできない面がある。またその他受託では、道の駅や高速道路SA/PA施設などの受託には複数年の準備期間が必要な上、入札 ...続きを読む
  • ニュース

    ダイナック Research Memo(4):売上高は前年同期比増収を着実に確保した一方、営業損失で着地

    ■業績の動向1. 2019年12月期第2四半期決算ダイナックホールディングスの2019年12月期第2四半期決算は、売上高18,048百万円(前年同期比4.1%増※)、営業損失145百万円(前年同期は136百万円の損失)、経常損失42百万円(同48百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失160百万円(同98百万円の損失)と、増収ながら利益面では損失で着地した。※同社は2018年12月期第3四 ...続きを読む
  • ニュース

    ダイナック Research Memo(3):バー・レストランの運営を、直営と受託の2つの事業モデルで展開

    ■会社概要2. 事業の概要ダイナックホールディングスの事業は外食事業という単一セグメントだが、直営ビジネスと受託ビジネスの2つの事業モデルで展開している。(1) 直営ビジネス同社の直営ビジネスはバー・レストランの店舗運営を中核に、ケータリング事業と合わせて大きく2つの事業から成っている。ケータリング事業とは企業の各種パーティーや社内運動会などのイベント向けに、数十~数千人規模を対象に飲食を提供する ...続きを読む
  • ニュース

    ダイナック Research Memo(2):サントリーグループの外食産業の中核企業として発展

    ■会社概要1. 沿革ダイナックホールディングスは1958年、(株)壽屋(現サントリーホールディングス(株))、東京會舘、(株)三和銀行(現(株)三菱UFJ銀行)などにより、飲食店の経営等を目的に「株式会社新宿東京会館」として設立された。創業からしばらくは新宿の本館(現京王フレンテ新宿三丁目)を中心に業容拡大を図った。本館では結婚式場や各種宴会場、グリル、コーヒーショップ等複数の業態が営業され、現在 ...続きを読む

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