アドテストは買い優勢、米エヌビディア株高に連動し最高値更新が意識される場面に
アドバンテスト<6857.T>は買い優勢。前日の米国株市場では画像処理半導体(GPU)大手エヌビディア<NVDA>が高いほか、半導体銘柄で構成されるフィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)が小幅ながら続伸しており、東京市場でもこの流れが波及している。エヌビディアは前日に一時184ドルまで上昇し、9月22日につけた上場来高値を視野に入れる場面があった。同社を主要顧客とし株価連動性の高いアドテストも22日に上場来高値1万5610円をつけており、前日に高値引けで1万5000円台を回復したことで早晩最高値街道への復帰が意識される場面にある。現在、日経平均への影響度(構成比率)が最も高い銘柄となっており、きょうも同社株の値動きが全体指数を左右しそうだ。出所:MINKABU PRESS
関連銘柄
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(15:30)
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