ゲンダイの4~6月期は営業利益3.3倍、主力パチンコ向けネット広告の拡販など奏功
ゲンダイエージェンシー<2411.T>は18日の取引終了後、26年3月期第1四半期(4~6月)の連結決算を発表した。売上高が前年同期比5.6%増の19億9400万円、営業利益が同3.3倍の2億1100万円、最終利益が同3.5倍の1億3900万円になった。通期の計画に対する営業利益の進捗率は38.4%に上る。
ゲンダイはパチンコホールの広告を主力にする。4~6月期は集客力の高い来店プロモーション企画や収益性の高いインターネット広告の拡販を進めた。また、パチンコホール分野以外の顧客の開拓にも取り組み、広告事業は売上高が同3.6%増の19億4100万円、セグメント利益が同89.3%増の2億4600万円と増収増益となった。
出所:MINKABU PRESS
ゲンダイはパチンコホールの広告を主力にする。4~6月期は集客力の高い来店プロモーション企画や収益性の高いインターネット広告の拡販を進めた。また、パチンコホール分野以外の顧客の開拓にも取り組み、広告事業は売上高が同3.6%増の19億4100万円、セグメント利益が同89.3%増の2億4600万円と増収増益となった。
出所:MINKABU PRESS
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