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★70年談話: 「侵略した、と言わせたい」(70年談話中止を

http://mainichi.jp/select/news/20150310k0000m010083000c.html


 戦後70年の安倍晋三首相談話を検討する有識者懇談会(21世紀構想懇談会)の座長代理を務める北岡伸一国際大学長は9日、東京都内であったシンポジウムで先の大戦を侵略戦争と位置付けた上で、「私は首相に『日本は侵略した』とぜひ言わせたい」と述べた。北岡氏は、座長の西室泰三日本郵政社長と並ぶ懇談会の中心メンバーで、今回の発言は7月にまとめる懇談会の報告書に影響する可能性がある、、、、以下、略


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 欧米は過去の植民地支配を謝罪したことなど一度もない

 搾取、弾圧しまくったのに、先進文化を教えた、とデタラメな歴史認識すら持っている。


 日本の戦争が侵略でないのに、100年近くも日本だけが謝罪し続けるとしたら、日本だけが馬鹿を見ることになるだろう

 欧米列強の過去の残虐行為が全て日本に転嫁され、日本だけが悪党扱いされる続けることになるだろう

 日本の左翼や東大閥(鳩山氏も北岡氏も)は、日本の過去の侵略、悪行というデマを国内のみならず、世界中に拡散させ続けてるが、これは現在、将来の日本人に多大な災厄をもたらすことになる。


 100歩譲って悪行、侵略があったとしても、その内容、期間は欧米の何百年もの残虐行為より圧倒的に小さく短期間である

 中国が3千年の歴史で行ってきた多数の侵略、残虐行為や、現在の中国が内モンゴル、ウイグル、チベットで行ってる民族浄化政策(ナチズム)と比べれば、日本の行為は(事実だったとしても)更に小さく、かつ短期に過ぎない

 

 だから、日本がやるべきは(欧米、中国に見習って?)過去については一切言及せず、70年談話もせず、過去を問われても今の日本、将来の日本を見て欲しいだけ言うこと。

 それならば、現在、民主主義・自由経済で利害が一致する欧米諸国と対立せず、かつ全体主義の中国、ロシア、韓国の「現在の」悪行をクローズアップ出来る。


 また、国内外へのデマ発信源になっている国内左翼(左翼政党、労組活動家や活動家が巣くってる左翼系マスコミ、日教組、大学教職員組合、官公労)の勢力を削ぐべく、日銀法を改正し金融政策を正常化させ、日本経済を景気低迷から持続的に脱却させることも重要である。


 左翼勢力の力が弱まれば、教育、歴史教科書におけるねつ造も是正出来る。 「事実」に基づく正確な歴史教育になり、国民の「謝罪」洗脳も解ける


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 上記記事では歴史学者の99%が侵略戦争と言う、と断言してるが、それは本当だろうか?

 日本は先の大戦で侵略をしたのだろうか?

 侵略というなら圧倒的に強い兵力で、領土を奪い、虐殺し、搾取してなければおかしい


 ところが「事実」はそうでない。

 兵力は中国のほうが圧倒的に大きく、中国軍の装備も米国からの援助で劣っていなかった(米国、ドイツの軍事顧問もいた)


 日本から中国に戦争を仕掛けるメリットはなく、だからこそ、日中戦争では途中で何度も日本から講和を持ちかけ、そのたびに中国の講和破りが起きている(米国がバックにいるので中国は強気だった)。


 日本は侵略したというより、中国の挑発と度重なる講和破りでどんどん中国大陸に引きずり込まれ、欧米諸国から孤立させられていったのです(これで米国・民主党政権(その中枢にソ連の情報工作員が入り込んでおり、日米開戦に誘導されていた)の日本潰し政策が正当化できるようになった)。


 どんどん大陸に引きずり込まれた日本は中国を占領したか?

 戦後日本が米国に占領されたように軍政を敷いたか?

 これも否です。 日本は領土を奪っていない

 ソ連や共産中国のように占領地を自国領に編入していない(戦後もソ連は北方領土、共産中国はインド北部、ブータン北部、西沙諸島、南沙諸島を侵略、略奪)。


 日本は大陸中国を支配せず、親日的な中国人に政権を作らせ、もっぱらその防衛に努めた(米国にバックアップされた国民党、ソ連にバックアップされた共産党からの防衛)。


 そこは国民党支配地よりも安全だったので(国民党軍は略奪行為を兵士の給与に替えていたため)、多数の中国市民が流入してきた。 日本は中国市民を略奪、虐殺していない


 日本の過去の残虐行為なるものは、中国国民党、共産党の中国市民への残虐行為をすり替えたものに過ぎない。


 日本軍は少数ゆえ、日清戦争当時から現地市民との対立を徹底して避ける戦術を取ってきた。

 糧秣は基本、現地住民から購入し、現地住民への略奪行為は軍法会議にかけられ処罰された。

 慰安所(そこにいる慰安婦のほとんどは日本人であり、しかも高給取り)は駐留日本軍のトラブル防止装置だった。

 戦前の日本軍は世界でも最も軍規の厳しい軍隊だった。


 ソ連軍、中国共産党、国民党はその真逆。


 中国共産党は各地の村々で人望ある村長を家族もろとも皆殺しにし(禍根を残さないように皆殺し)、その財産を略奪し、村内に恐怖政治を敷くことで軍資金を増やし、支配地を拡大し、悪行の口封じをした(オウム信者が悪行を善行と思い込まされたのと同じ状況。 その詳細は中国共産党から台湾に亡命した初期幹部の自著伝に書かれているし、戦前の日本の支那ソビエト研究にも書かれている)。


 中国共産党はその設立当初から虐殺、圧政とデマ洗脳のカルト政党で、今もそのまま。

 で、日本の左翼、東大閥はそのお先棒を担いでいる。

 それは洗脳されてるからであり、姻戚関係を持ってるからであり、ハニートラップ、マネートラップで弱みを握られているから。



(補足)戦前ソ連の情報工作: 戦前のソ連の情報工作には二つの流れがあった。 一つはドイツを東進させないこと、もう一つは日本を北進させないこと。 そのために元々友好関係にあった日本と中国国民党の対立を煽り、次いで米国と日本の対立を煽った。 ドイツについても同じ全体主義国家としてポーランドを分割、緩衝地帯にし、その東進を防いで、フランスと開戦させることに成功した。 しかし、これはヒトラーの裏切りで破綻した。 


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