本施設は、「『岐阜』を嗜み、OMOTENASHI(おもてなし)を堪能する」をコンセプトに開発を進めており、国内外の観光客や地域住民の方々の観光・周遊の拠点でありながら、豊かな日常を彩る賑わいの拠点となる施設を目指します。7棟の木造平屋建ての建物に、食べ歩きも楽しめる岐阜の地域食材を使ったお店、地元の文化を感じられるお店等、地域の良さを感じられる11店舗を誘致し、賑わいを創出します。
詳細は、下記のとおりです。
1.開業日
2025年4月26日(土)
※開業時間、イベント等の詳細は別途お知らせします。
2.新施設名称とロゴ

岐阜らしさを発信する施設として幅広い方々に認知いただけるよう、この地域のシンボルである「岐阜城」と、歴史ある岐阜城下に誕生する現代の“楽市楽座”として、このエリアにおける新たな賑わいとおもてなしの象徴となる施設を目指していることから、「楽市」を名称に使用し、「岐阜城楽市」としました。
ロゴは、「楽市」を織田信長の使用した天下布武の印章をモチーフにデザインすることで、「楽市」の持つ歴史的なイメージを和の要素で表現するとともに、本施設が岐阜公園ならではの商業施設であることを表しています。

岐阜城楽市全体図(イメージ)

施設完成図(イメージ)
【施設概要】
所在地:岐阜県岐阜市大宮町1丁目他
構造規模:木造平屋建 7棟
店舗面積:約760平方メートル
用途:商業施設(7棟合計11店舗)
着工:2024年9月
開業:2025年4月26日
※上記内容は現時点での計画であり、今後変更の可能性があります。

この銘柄の最新ニュース
名鉄のニュース一覧- IIF Research Memo(3):ヘルスケアソリューション事業及び在宅サービス事業を展開(1) 2025/12/29
- 表示灯 Research Memo(2):公共施設を中心に、周辺案内地図に広告を掲載する「ナビタ」が主力事業(1) 2025/12/29
- (更新)統合報告書2025 2025/12/26
- 矢作建 Research Memo(1):2026年3月期は売上高・各利益とも最高業績を見込む。中期経営計画も達成へ 2025/12/23
- 名古屋駅地区再開発計画及び名鉄名古屋駅再整備計画のスケジュール変更ならびに現計画の再検証及び見直し着手について 2025/12/12
マーケットニュース
- <動意株・6日>(大引け)=北川精機、ウシオ電、ジーエヌアイなど (01/06)
- 日経平均6日大引け=続伸、685円高の5万2518円 (01/06)
-
日経平均株価は5万2518円08銭で終了、2カ月ぶり最高値更新
(01/06)
- 【これからの見通し】トランプ起因のドル買いは一服、ユーロドルは1.17台に戻す (01/06)
おすすめ条件でスクリーニング
名古屋鉄道の取引履歴を振り返りませんか?
名古屋鉄道の株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。