都築電が後場急伸、26年3月期利益予想及び配当予想を上方修正
成長分野へのリソースシフトにより「開発・構築」が大幅に伸長したほか、「機器」「サービス」ともに売り上げを伸ばしていることが業績を牽引する。また、プライシングマネジメントによる売上総利益率の良化など、高収益体質への転換が着実に成果を上げていることが要因としている。なお、売上高は1025億円(同4.3%増)の従来見通しを据え置いている。
同時に発表した第3四半期累計(4~12月)決算は、売上高673億2600万円(前年同期比3.1%増)、営業利益40億500万円(同66.9%増)、純利益33億2700万円(同91.6%増)だった。
出所:MINKABU PRESS
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