2019/06/25 - ディーエムソリューションズ (6549) の株価、目標株価、チャート、関連ニュース等、個人投資家が知りたい情報を掲載しています。ディーエムソリューションズのみんかぶ目標株価は「1,759円」で【買い】と評価されています。みんかぶリサーチによる株価診断では【割安】(理論株価 1,464円)、個人投資家による株価予想では【買い】(予想株価 2,203円)と判断されています。ディーエムソリューションズは、【ダイレクトメール、SEO、コンサルティング】などのテーマ銘柄です。

株価(09:00)

6549  東証JASDAQ(スタンダード)
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1,224.0
+24.0(+2.00%)
買い

目標株価

1,759
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DMソリュの参考指標

始値1,224.0円
高値1,224.0円
安値1,224.0円
配当利回り---
単元株数100株
PER(調整後)16.87倍
PSR0.24倍
PBR1.93倍
出来高500株
時価総額3,033百万円
発行済株数2,478千株
株主優待 自社商品
購入金額 最安---
※配当利回りは2019年3月期の実績値で計算しております。

目標株価

目標株価

買い
1,759 円
現在株価との差

+535.0 

理論株価

(06/25)

1,464 円
割安

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証券アナリストの予想

予想株価

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  • ニュース

    ディーエムソリュ Research Memo(14):配当は継続検討中だが、株主にマヌカハニーの贈呈を実施

    ■株主還元策ディーエムソリューションズは、新規事業の立ち上げや既存事業の拡大投資などの資金ニーズから、現在、配当を実施していない。株主への利益還元については、重要な経営課題の1つであると認識しており、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、剰余金の配当を検討していく考えである。現状、配当実施の可能性や、その実施時期、回数についての基本方針は未定である。一方、毎年、3月31 ...続きを読む
  • ニュース

    ディーエムソリュ Research Memo(13):先行費用は2~3年後に大きく花開く

    ■業績動向4. 中長期成長イメージ設立以来ディーエムソリューションズは、利益面での紆余曲折はあったものの、業容を拡大し売上げを順調に増加してきた。今後もダイレクトメール市場は微減を続けることが予測されているが、ダイレクトメール特有の高い開封率とそれに伴う高い広告効果が期待できる限り、減少が顕著な年賀状や請求書の業務を請け負わない同社にとって、市場規模の極端な減少は想像しづらいだろう。また、同社が注 ...続きを読む
  • ニュース

    ディーエムソリュ Research Memo(12):先行費用により減益見通しだが、やや保守的な印象

    ■業績動向3. 2020年3月期の業績見通し2020年3月期の業績見通し(個別決算)について、ディーエムソリューションズは売上高13,995百万円(前期比14.9%増)、営業利益270百万円(同10.0%減)、経常利益268百万円(同10.2%減)、当期純利益156百万円(同21.7%減)を見込んでいる。2019年3月のセンターリーズの子会社化で一時連結決算となったが、2019年6月に吸収合併をし ...続きを読む
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    ディーエムソリュ Research Memo(11):目を見張るバーティカルメディアの急回復

    ■ディーエムソリューションズの業績動向2. 2019年3月期セグメント別業績動向ダイレクトメール事業は、売上高10,820百万円(前期比16.0%増)、セグメント利益627百万円(同18.4%増)となった。各営業拠点において、企画制作からデザイン、印刷、封入・封緘作業を一括して手がけるワンストップサービスの提供、郵便やメール便のスケールメリットを生かした提案型営業を積極的に展開する一方、日野フルフ ...続きを読む
  • ニュース

    ディーエムソリュ Research Memo(10):14期連続増収、過去最高益達成

    ■業績動向1. 2019年3月期の業績動向ディーエムソリューションズの2019年3月期の連結業績は、売上高12,178百万円、営業利益291百万円、経常利益289百万円、親会社株主に帰属する当期純利益191百万円となった。2019年3月期に限り、3月に子会社化したセンターリーズ(株)の影響で連結決算となったが、2019年6月に同子会社を吸収合併し、再び個別決算に戻るため、実質的に年度比較は可能と考 ...続きを読む
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    ディーエムソリュ Research Memo(9):同社の強みとなってきたバーティカルメディア

    ■今後の取り組み2. インターネット事業の展開既存メディアの強化に加え、2018年12月に事業譲受した「MOBY」、及び2019年3月に子会社化したセンターリーズ(株)の有する「e-脱毛エステ.com」などのメディアの価値を高める一方、パートナーとの連携によるメディア運営を拡大し、バーティカルメディアの収益力の強化と多様化を図る。併せてデジタルマーケティングの体制も強化する。2018年12月に事業 ...続きを読む
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    ディーエムソリュ Research Memo(8):5つの戦略でダイレクトメール事業をさらに拡大

    ■今後の取り組み述べてきたように、ディーエムソリューションズはネットとリアル両方のサービスが提供可能な社内インフラを構築しつつある。この特長を生かして、両事業のシナジーを追求し他社との差別化を進めることで、基盤とすべきダイレクトメール事業の拡大と成長領域であるインターネット事業の飛躍を図る考えである。1. ダイレクトメール事業の展開顧客が大企業になるほど企業数が少なく広告量が多くなり、小企業になる ...続きを読む
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    ディーエムソリュ Research Memo(7):営業力と価格提案力、DM・ネット広告の併営が強み

    ■事業構成4. 強みと課題ダイレクトメール事業におけるディーエムソリューションズの強みは、営業力と価格提案力、ダイレクトメールとインターネット広告の併営にある。インターネット事業に関しては、技術・サービス・制度の進化が速く、現在経験値を積み上げているところだが、バーティカルメディアで強みを発揮し始めている。(1) ダイレクトメール事業における発送代行の強みダイレクトメールの市場規模は3,800億円 ...続きを読む
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    ディーエムソリュ Research Memo(6):Webマーケティング支援とバーティカルメディア運営を展開

    ■事業構成3. インターネット事業インターネット事業におけるサービスは、SEOコンサルティングサービス、コンテンツマーケティング、運用広告、Webサイト制作などのデジタルマーケティングサービス、及び情報サイトや比較サイトの運営を行うバーティカルメディアサービスの2つで構成される。SEOコンサルティングサービスはディーエムソリューションズ初期からの主要サービスで、インターネット広告における重要なマー ...続きを読む
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    ディーエムソリュ Research Memo(5):DMのワンストップ・トータルソリューションを提供

    ■事業構成2. ダイレクトメール事業ダイレクトメール事業では、ダイレクトメールの企画からデザイン、印刷、封入・封緘作業、配送業者への引渡し、及びロジスティクスセンターにおける預託商品の保管、管理、配送まで、顧客のニーズに応じて、どのような段階からでも顧客の望む最適なソリューションをワンストップで提供することができる。自社内にデザイン室やメールセンター、ロジスティクスセンターを有しているため、従来、 ...続きを読む

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