ABEJAは反落、防衛装備庁公募の「視覚言語行動モデルの検証役務」に採択と発表も買い続かず
同業務は、ロボティクスや自動運転分野で研究が行われている視覚言語行動モデルについて、無人地上車両(UGV)の自律走行ヘの適用可能性の検討を行うもので、ABEJAが推進するフィジカルAI領域における防衛関連分野での取り組みの一環となる。なお、同件が26年8月期業績に与える影響は軽微としている。
出所:MINKABU PRESS
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