<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」2位にフロンテオ
28日の東京市場で、フロンテオは反発。きょう午前9時ごろ、信金中央金庫<8421.T>に自社開発した不正リスクを予見し未然防止を図るAIソリューション「KIBIT Eye(キビットアイ)」の提供を開始したと発表しており、これが買い手掛かりとなっているようだ。
また、前日にグループ会社のアルネッツが電通総研<4812.T>と、製造業を中心とした顧客向けのデジタルトランスフォーメーション(DX)推進事業の拡大を目的とした業務提携契約を締結したと発表したことも材料視されているもよう。特に製造業における製品ライフサイクル管理(Product Lifecycle Management:PLM)システムの周辺機能開発において、開発期間の大幅な短縮及び開発スピードの向上を実現し、対象プロジェクト全体の効率化につなげるとしている。
出所:MINKABU PRESS
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