日経平均19日大引け=3日ぶり反落、168円安の4万3546円
19日の日経平均株価は前日比168.02円(-0.38%)安の4万3546.29円と3日ぶり反落し取引を終了した。東証プライムの値上がり銘柄数は1052、値下がりは511、変わらずは54と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回った。
日経平均マイナス寄与度は135.73円の押し下げでSBG <9984>がトップ。以下、ファストリ <9983>が51.05円、コナミG <9766>が31.74円、バンナムHD <7832>が15.4円、リクルート <6098>が13.98円と並んだ。
プラス寄与度トップは中外薬 <4519>で、日経平均を28.26円押し上げ。次いで第一三共 <4568>が18.33円、東エレク <8035>が17.73円、TDK <6762>が16.97円、豊田通商 <8015>が8.31円と続いた。
業種別では33業種中23業種が値上がり。1位は医薬品で、以下、不動産業、倉庫・運輸、電気・ガスが続いた。値下がり上位にはその他製品、銀行業、非鉄金属が並んだ。
株探ニュース
日経平均マイナス寄与度は135.73円の押し下げでSBG <9984>がトップ。以下、ファストリ <9983>が51.05円、コナミG <9766>が31.74円、バンナムHD <7832>が15.4円、リクルート <6098>が13.98円と並んだ。
プラス寄与度トップは中外薬 <4519>で、日経平均を28.26円押し上げ。次いで第一三共 <4568>が18.33円、東エレク <8035>が17.73円、TDK <6762>が16.97円、豊田通商 <8015>が8.31円と続いた。
業種別では33業種中23業種が値上がり。1位は医薬品で、以下、不動産業、倉庫・運輸、電気・ガスが続いた。値下がり上位にはその他製品、銀行業、非鉄金属が並んだ。
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