マザーズ指数は小反落、売買代金は概算で2060.84億円。騰落数は、値上がり104銘柄、値下がり214銘柄、変わらず6銘柄となった。
個別では、20年12月通期予想で営業利益を84億円から77億円に下方修正を発表したJIA<7172>は悪材料の出尽くし感から5%を超える上昇となった。また、F351の第2相臨床試験結果が肝線維症患者にとって安全かつ効果的と発表したジーエヌアイグループ<2160>は15%を超える上昇となった。そのほか、イオレ<2334>、バーチャレク<6193>、ログリー<6579>が高い。一方、第13回及び14回の新株予約権で19.44億円の調達を発表したデータセクション<3905>は9%を超える下げとなった。また、投資有価証券の売却益3.25億円を計上したマネーフォワード<3994>は材料の出尽くし感から3%を超える下げとなった。そのほか、rakumo<4060>、スペースマーケット<4487>、トレンダーズ<6069>が安い。
<FA>
この銘柄の最新ニュース
AIinsのニュース一覧- 人工知能に第3の波、新時代到来で沸き立つ「AIエージェント」関連 <株探トップ特集> 2024/12/25
- AI inside、MSプラスワン少額短期保険株式会社における「返品送料保険」の査定業務自動化を支援、保険金請求から着金までを約5分間に迅速化 2024/12/12
- 決算プラス・インパクト銘柄 【東証スタンダード・グロース】引け後 … カバー、ラボロAI、プレイド (11月12日発表分) 2024/11/13
- AIins、上期経常が19%減益で着地・7-9月期も15%減益 2024/11/12
- 2025年3月期_第2四半期決算説明資料 2024/11/12
マーケットニュース
おすすめ条件でスクリーニング
AI insideの取引履歴を振り返りませんか?
AI insideの株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。