第一稀元素化学工業
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2026/02/13 - 稀元素(4082) の関連ニュース。*11:54JST 注目銘柄ダイジェスト(前場):洋エンジ、サンリオなど<2120> LIFULL 218 +40大幅反発。前日に第1四半期の決算を発表、営業利益は11.8億円で前年同期比42.1%増となり、据え置きの通期計画30億円、前期比21.4%減に対して好スタートとなっている。顧客数・ARPAともに拡大するなど、HOME'S関連事業が好調推移となっている。また、株主優待制度を新設、4000株以上、1年以上継続保有株主には、年2回、15000円分ずつの電子マネーを贈呈するほか、自社サービス利用特典を付与するもよう。

4082東証プライム

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第一稀元素化学工業のニュース一覧

注目銘柄ダイジェスト(前場):洋エンジ、サンリオなど

配信元:フィスコ
投稿:2026/02/13 11:54
*11:54JST 注目銘柄ダイジェスト(前場):洋エンジ、サンリオなど <2120> LIFULL 218 +40
大幅反発。前日に第1四半期の決算を発表、営業利益は11.8億円で前年同期比42.1%増となり、据え置きの通期計画30億円、前期比21.4%減に対して好スタートとなっている。顧客数・ARPAともに拡大するなど、HOME'S関連事業が好調推移となっている。また、株主優待制度を新設、4000株以上、1年以上継続保有株主には、年2回、15000円分ずつの電子マネーを贈呈するほか、自社サービス利用特典を付与するもよう。

<6330> 洋エンジ 4150 ウ -
売り気配。前日は前引け後の決算発表を受けて後場はストップ安まで急落、本日も引き続き売り優勢の展開になっている。10-12月期の営業損益は168億円の赤字、前四半期49億円の赤字からさらに赤字幅が拡大。通期では15億円の黒字予想から200億円の赤字に下方修正している。配当予想も無配となっている。ブラジル関連案件、国内バイオマス案件などで損失が拡大のもよう。なお、受注高に関しては想定を上回る推移となっている。

<4082> 稀元素 2980 +92
上昇。前日に第3四半期決算を発表、累計営業利益は27.4億円で前年同期比17.5%増となり、上半期の同29.4%減から一転して2ケタ増に。通期予想は従来の24億円から32億円、前期比40.2%増に上方修正。上半期決算時に続く上方修正。ハイブリッド車が堅調に推移する中で販売数量が拡大しているようだ。ただ、レアアース関連として株価が水準訂正の動きを強めたことで、好決算がストレートに反映される展開にはならず。

<8136> サンリオ 5464 カ -
ストップ高買い気配。前日に第3四半期の決算を発表、10-12月期営業利益は232億円で前年同期比32.6%増となり、200億円程度の市場予想を上振れ。物販事業拡大など日本事業が牽引。通期予想も従来の702億円から751億円、前期比45.0%増に上方修正している。コンセンサスは720億円程度であったが、一部では下方修正などを懸念する見方もあったもようで、大幅上方修正にはサプライズ先行。年間配当金も62円から66円に引き上げ。

<9984> ソフトバンクG 4506 -311
大幅反落。前日に第3四半期の決算を発表している。10-12月期税引前利益は4828億円、前年同期は1902億円の赤字であった。ネットアセットバリューはアームの株価上昇に伴って、ほぼ9月末水準まで回復している。決算インパクトは限定的とみられるが、本日は米ハイテク株の下落に引きずられる展開になっている。シスコシステムズの弱気見通しやAI経論への懸念の広がりが米国株安の背景に。

<3993> PKSHA 2896 -45
もみ合い。取得し得る株式の総数63万株(自己株式を除く発行済株式総数の2.0%)、取得価額の総額20億円を上限として、自社株買いの実施を発表、好感されている。取得期間は26年2月13日~6月30日。自己株式の取得を行う理由は、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するためとしている。同時に発表した26年9月期第1四半期の売上収益は88.62億円(前年同期比82.2%増)、事業利益は16.19億円(同58.8%増)、四半期利益は9.35億円(同32.3%減)となっている。

<3986> ビーブレイク 502 +44
急騰。12日の取引終了後に、株主優待制度の導入を発表し、好材料視されている。初回基準日を26年6月末日とし、以降は毎年6月末日現在の同社株主名簿に記載または記録された300株(3単元)以上を保有している株主を対象として、デジタルギフト3000円分を贈呈する。株主優待制度を導入する目的は、株式への投資魅力を高め、より多くの株主により長く同社株式を保有してもらうためとしている。あわせて発表した26年6月期第2四半期経常利益は前年同期比4.8%減となっている。

<4060> rakumo 1162 +89
急騰。12日の取引終了後に、株主優待制度の新設を発表し、好材料視されている。26年6月末日を初回基準日として、6月末/12月末を基準日として、年2回各基準日における株主名簿に記載または記録された500株(5単元)以上保有の株主を対象に、デジタルギフト7,500円分(年間で合計15,000円分)を進呈する。あわせて25年12月期の業績も発表しており、売上高は18.30億円(前期比26.8%増)、経常利益は4.28億円(同14.0%増)と2桁増収増益だった。

<YY>
配信元: フィスコ

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