信越化が反落、上期は2ケタ減益で着地
半導体材料が伸長し売上高は1兆2845億円(同1.4%増)となったが、中国の供給過剰の影響で塩化ビニール樹脂の価格が軟化したことが響いた。なお、26年3月期通期業績予想は、売上高2兆4000億円(前期比6.3%減)、営業利益6350億円(同14.4%減)、純利益4700億円(同12.0%減)の従来見通しを据え置いている。
出所:MINKABU PRESS
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