予想株価
10,547円
登録時株価
9,000.0円
獲得ポイント
-5.08pt.
収益率
-1.77%
期間
中期投資 (数週間~数ヶ月単位で売り買い)
理由
個人投資家の予想
4月24日に7500円前後でデイトレしていたのですが、その後あれよあれよと二番底も早々にリバウンド。
そこにきて本日の急落。
逆指値は大事であると同時に、逆指値のせいでこのようにミンスキーモーメントが発生してしまうとも言えます。
11050円100株売りが最後のトリガーとなりました。
「It’s the last straw that breaks the camel’s back.」
「たとえ最後に載せるのが藁1本でも、限度を超えればラクダの背骨が折れる」
「たとえ少しでも限界を超えると取り返しのつかないことになる」
そこにきて本日の急落。
逆指値は大事であると同時に、逆指値のせいでこのようにミンスキーモーメントが発生してしまうとも言えます。
11050円100株売りが最後のトリガーとなりました。
「It’s the last straw that breaks the camel’s back.」
「たとえ最後に載せるのが藁1本でも、限度を超えればラクダの背骨が折れる」
「たとえ少しでも限界を超えると取り返しのつかないことになる」
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私は仕手筋でも機関でもありませんから私がマーケットメイクする訳ではありません。
私の相場観で売買して損しても得しても私は知りません、自己勘定、自己責任で売買の意思決定をしてください。
このあと再度の高値更新へ再チャレンジする場面があると見ています。
更新出来ず仕舞いの場合はネックライン割れで大相場はこれにてしばらくお休み
高値更新ならまだまだ上値追いが継続
ということになるかと。
6月半ばへかけて8000円台への突っ込みしながらも再度13000円へ。そして…。
筋のシナリオを予想してみました。
今日は加熱感を冷ますのに良い調整となったのではないでしょうか。
売買代金ランキングでレーザーテック、日経レバに続いて3位。
代金にして994億1392万円!
スンゲェ〜大商い。良くも悪くも市場からの注目度は高いのだ。
ストップ張り付きで大人しくしてるのはもったいない銘柄なのである。
9100円は逆指値のオーバーシュートであろう。
下がればストップ安までナンピン砲も数発準備出来てます。
某WM氏のツイートは高値警戒っていうタイミングで煽りが入るので、自分の相場観にいくばくか自信が持てない時に後押しになるのである(笑)
上がり続ける株はなく、上がったり下がったりするのがマーケット。
必ず他人を出し抜いて途中下車する人も出てくるし、
ビューティー花壇のようにステークホルダーが実弾売りしてくる可能性もある。
特定株の過半数持ってる人の存在を忘れなきよう。
先日のストップ安7240円の安値のラインは4月24日安値6930円と、3月下旬で割れたり戻したりした7130円のもみ合った価格帯でもある。
2個目のショルダー作りに行く途中だけど、9600〜9700円のゾーンまで一旦調整してから行って欲しい。
このまま一気に13000円へ進むとチャート形状が崩れて汚い。
2個目のショルダーは6月半ば頃にしてほしい。
願望であるが、マーケットメーカーの筋もそういうシナリオなんじゃないかと(笑)
例の変なレポートや、ツイートや、一気に買い上げたり、貸株オフ祭りも。
12000円まで戻せば損していた人もナンピンして大概は全員救われる日となる。
ヤレヤレ利確する人の売りと、逆指値でまた悲劇が…。
あの時も押し目はあったもののスルスル上がってっちゃって悔しい思いをしたが。
2〜3日寝かせれば約1.7倍になっていた訳だから、1.1倍とかで利益確定してしまったのは勿体ない。
という考え方はトレーダーとしては、よろしくないので潔くミスは認めて次回に活かしていきましょう。
崩れるの待ってるんだけど、なかなか思い通りにはなりません。
しかし、ここまで振れ幅の大きな荒々しい値動きではね、海千山千のトレーダーでも往復ビンタ食らってる方もいるでしょう。
連気配とか逆指値狩りが頻発していますから。
Aバランスが反落、海外発のレポート「事実無根」と注意喚起
個別株 配信元:みんかぶ 著者:MINKABU PRESS投稿:2023/05/17 14:47
Abalanceが反落した。この日、海外に拠点を置くViceroy Researchが、レポートを出している事実が判明したと発表した。レポートの内容に関し、Aバランスは事実無根の内容が多分に記載されているとしたうえで、「こうした内容の風説の流布が、当社の企業価値を著しく毀損する可能性が高い」と指摘。厳重に抗議するとともに、法的措置を講じる、などとするコメントを公表した。
同レポートでは、ベトナム子会社のVSUNの太陽エネルギー製品に関し、米国では2024年から販売が制限される予定だ、などとしている。Aバランスは、一切取材を受けておらず、当社の許可なく一方的に作成されたとしている。そのうえで、不明瞭な情報について惑わされることなく、冷静な投資行動をしてほしいと注意喚起をしている。