これは、医療機関のDX推進を支援し、医療文書の電子化を促進することを目的としている。
従来、診療所や中・小規模病院では、導入コストや機能面の課題から電子カルテや医療文書作成システムの導入が進んでいなかった。これを受け、同社は利用頻度の高い医療文書を対象に、利用回数や機能制限のない無料プランを提供することで、医療機関が容易に電子化を開始できる環境を整備する。
無料プランでは、政府が医療DX政策として推進する「電子カルテ情報共有サービスで扱うべき3文書・6情報」のうち、「診療情報提供書」の電子化が可能となる。
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