ジェネパが後場終盤にプラス圏に浮上、グラフェン量子ドットを含む樹脂組成物に関して新たな特許取得
同特許は、同社が特許を取得したグラフェン量子ドット(GQD)の加工容易性・環境調和性・多機能性を基盤に、GQDとグラフェンを組み合わせた2成分繊維の製造方法を確立したもの。同社ではOEM供給やブランド連携、特許ライセンスによる外部展開の強化などを計画。既に大手小売店に採用実績があり、今後は多様な業種やブランド、ライセンス事業を進めるとしている。
出所:MINKABU PRESS
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