ビックカメラが後場プラス圏に急浮上、第1四半期営業利益は66%増と順調な滑り出し
スマートフォンやパソコン、ゲーム、デジタルカメラなどが伸長し既存店売上高が堅調に推移した。また、インバウンド強化戦略の取り組みにより免税売り上げが第1四半期として過去最高を更新したことも寄与した。
なお、26年8月期通期業績予想は、売上高1兆130億円(前期比4.0%増)、営業利益305億円(同0.7%増)、純利益175億円(同0.1%増)の従来見通しを据え置いている。
出所:MINKABU PRESS
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