個別ではSMDAM 東証REIT指数 <1398> 、NZAM カーボン・エフィシェント指数 <2567> 、NZAM REIT指数 <1595> 、One ETF 東証REIT指数 <2556> 、MAXIS米国国債7-10年(為替ヘッジなし) <2838> など7銘柄が新高値。
そのほか目立った値動きではSMT ETF日本株厳選投資 <257A> が7.40%高、MAXIS米国国債20年超(為替ヘッジあり) <183A> が4.03%高と大幅な上昇。
一方、グローバルX ウラニウムビジネス ETF <224A> は6.94%安、WisdomTree パラジウム上場投資信託 <1675> は4.51%安、純パラジウム上場信託(現物国内保管型) <1543> は3.74%安、グローバルX 半導体・トップ10-日本株式 ETF <282A> は3.68%安、iシェアーズ AI グローバル・イノベーション <408A> は3.52%安と大幅に下落している。
日経平均株価が677円安と急落するなか、日経平均に連動するETFでは、NEXT日経平均レバレッジ <1570> が売買代金237億5900万円となり東証全銘柄でトップ。ただ、売買代金は過去5営業日における同時刻の平均337億600万円を大きく下回っており低調。
その他の日経平均ETFではNEXT 日経平均ダブルインバース・インデックス <1357> が50億3800万円、日経平均ベア2倍上場投信 <1360> が40億9400万円、NEXT 日経225連動型 <1321> が20億2400万円、楽天ETF-日経レバレッジ指数連動型 <1458> が19億5900万円、日経平均ブル2倍上場投信 <1579> が13億7400万円の売買代金となっている。
株探ニュース
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