ココリブの26年5月期は一転営業減益の見通し、顧客数伸び悩む
中長期的な事業成長に向け人員を積極的に採用した一方、社員育成体制の整備が遅れたため、顧客数が伸び悩んだ。人件費や業務委託費といったコストが増えたことで、利益も圧迫された。11月中間期は売上高が7億1200万円(前年同期比15.3%増)、営業利益が1億900万円(同10.7%減)になった。
出所:MINKABU PRESS
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