住石HDとEDPはS高カイ気配、対米投融資「人工ダイヤ生産が候補」報道を引き続き材料視◇
住石ホールディングス<1514.T>とイーディーピー<7794.T>がストップ高の水準でカイ気配となっている。ともに前日はストップ高で取引を終えていた。ロイター通信が27日の取引時間中、日米関税合意に基づく総額5500億ドルの対米投融資に関し、「人工ダイヤモンドを米国内で生産する計画が有力候補になっていることがわかった」と報じた。これを受け、株式市場では人工ダイヤモンド関連の事業を展開する銘柄が物色人気化しており、人工ダイヤ原料の製造を手掛けるEDPや、グループ会社で工業用の人工ダイヤモンドの製造を展開する住石HDに対し、この日も投資資金が集中している。(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
関連銘柄
| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
|---|---|---|
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1514
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851.0
(09:48)
|
-44.0
(-4.91%)
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7794
|
1,393.0
(09:48)
|
-58.0
(-3.99%)
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