ラバブルMGは反落、新株発行で希薄化懸念◇
ラバブルマーケティンググループ<9254.T>は反落。23日取引終了後、AIフュージョンキャピタルグループ<254A.T>を割当先とする第三者割当により、36万株の新株式を発行すると発表した。株主価値の希薄化を懸念した売りが出ている。
希薄化率は議決権ベース(4月末時点)で29.05%。発行価額は1株1371円。調達資金約4億9000万円(手取り概算額)はM&Aや新規事業への投資に充てる。これに伴い、ラバブルMGはAIFCGの持ち分法適用会社から連結子会社へ移行する。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
希薄化率は議決権ベース(4月末時点)で29.05%。発行価額は1株1371円。調達資金約4億9000万円(手取り概算額)はM&Aや新規事業への投資に充てる。これに伴い、ラバブルMGはAIFCGの持ち分法適用会社から連結子会社へ移行する。
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出所:MINKABU PRESS
関連銘柄
| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
|---|---|---|
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254A
|
915.0
(01/21)
|
-7.0
(-0.75%)
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|
9254
|
1,175.0
(01/21)
|
-10.0
(-0.84%)
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