扶桑電通がS高カイ気配、オフィス部門好調で25年9月期業績は計画上振れで着地
扶桑電通<7505.T>がストップ高の1758円でカイ気配となっている。前週末17日の取引終了後、集計中の25年9月期単独業績について、売上高が従来予想の520億円から546億8400万円(前の期比16.9%増)へ、営業利益が26億円から34億2800万円(同83.8%増)へ、純利益が18億5000万円から25億1700万円(同76.3%増)へそれぞれ上振れて着地したようだと発表。これを好感した買いが集中している。
民需向けのパソコンやソフトウェア販売を手掛けるオフィス部門の売上高が従来予想を大きく上回り、それに伴い粗利益率が改善したことが売上高・利益を押し上げた。なお、業績上振れに伴い、期末配当予想を113円から159円へ引き上げ年間配当予想を174円とした。
出所:MINKABU PRESS
民需向けのパソコンやソフトウェア販売を手掛けるオフィス部門の売上高が従来予想を大きく上回り、それに伴い粗利益率が改善したことが売上高・利益を押し上げた。なお、業績上振れに伴い、期末配当予想を113円から159円へ引き上げ年間配当予想を174円とした。
出所:MINKABU PRESS
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