エヌエフHDが後場一段高、4~6月期の営業利益2.8倍で受注も拡大
エヌエフホールディングス<6864.T>は後場一段高となっている。同社はきょう午前11時30分、26年3月期第1四半期(4~6月)の連結決算を発表した。売上高が前年同期比10.4%増の20億7400万円、営業利益が同2.8倍の1億4500万円、最終利益が同46.4%減の1億100万円になった。営業利益は中間期予想に対する進捗率が69%に達しており、これを評価した買いが入った。
受注は同1.1%増の24億7300万円。計測制御デバイス関連分野では同56.1%増の10億7600万円となった。4~6月期は同分野のほか、環境エネルギー関連分野、校正・修理分野の売り上げが伸長した。
出所:MINKABU PRESS
受注は同1.1%増の24億7300万円。計測制御デバイス関連分野では同56.1%増の10億7600万円となった。4~6月期は同分野のほか、環境エネルギー関連分野、校正・修理分野の売り上げが伸長した。
出所:MINKABU PRESS
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