住友ファーマは朝高後に値を消す、「米国のパーキンソン病向け治験で1例目の移植」と伝わる
住友ファーマ<4506.T>は朝高後に値を消す展開となった。NHKは7日、同社が開発しているiPS細胞を使ったパーキンソン病の治療について、米国での治験で1例目となる患者に細胞が移植されたことがわかったと報じた。日本時間の6月25日に、患者への移植が行われたという。治験の進展を好感した買い注文が入ったが、高寄り後は戻り売りに押されて下げに転じた。報道では海外にiPS細胞から作られた細胞を運び、患者に移植したのは初の事例と伝えている。
出所:MINKABU PRESS
出所:MINKABU PRESS
関連銘柄
| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
|---|---|---|
|
4506
|
2,229.5
(02/06)
|
-89.0
(-3.83%)
|
関連銘柄の最新ニュース
-
02/06 17:36
-
02/04 13:00
-
02/04 07:15
-
02/03 18:34
-
02/03 17:50
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 05:21
-
今日 05:00
-
今日 04:50
-
今日 04:45
注目!みんかぶ企業分析
みんかぶおすすめ
\ 投資・お金について学ぶ入門サイト /