アストロHDが大幅反発、26年4月期は営業赤字幅縮小を見込む
アストロスケールホールディングス<186A.T>が大幅反発している。前週末13日の取引終了後に発表した26年4月期連結業績予想で、売上高50億円~60億円(前期比2.0倍~2.4倍)、営業損益103億円の赤字~93億円の赤字(前期187億5500万円の赤字)を見込み、営業赤字幅が大きく縮小する見通しであることが好感されている。
開発フェーズの進捗に伴い日本・英国・米国を中心に増収を計画しており、特に日本の増収率が最も高くなる見込み。また、経済安全保障重要技術育成プログラム(K Program)による寄与も期待できるとしている。
出所:MINKABU PRESS
開発フェーズの進捗に伴い日本・英国・米国を中心に増収を計画しており、特に日本の増収率が最も高くなる見込み。また、経済安全保障重要技術育成プログラム(K Program)による寄与も期待できるとしている。
出所:MINKABU PRESS
関連銘柄
| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
|---|---|---|
|
186A
|
769.0
(01/09)
|
+51.0
(+7.10%)
|
関連銘柄の最新ニュース
-
01/09 16:37
-
01/09 09:17
-
01/08 17:33
新着ニュース
新着ニュース一覧-
-
今日 09:00
-
01/10 20:30
注目!みんかぶ企業分析
みんかぶおすすめ
\ 投資・お金について学ぶ入門サイト /