個別銘柄戦略:ビジョナルや鎌倉新書に注目

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最新投稿日時:2025/06/13 09:09 - 「個別銘柄戦略:ビジョナルや鎌倉新書に注目」(フィスコ)

個別銘柄戦略:ビジョナルや鎌倉新書に注目

配信元:フィスコ
投稿:2025/06/13 09:09
*09:09JST 個別銘柄戦略:ビジョナルや鎌倉新書に注目 昨日12日の米株式市場でNYダウは101.85ドル高の42,967.62、ナスダック総合指数は46.60pt高の19,662.48、シカゴ日経225先物(9月減)は大阪日中比30円高の38,180円。為替は1ドル=143.50-60円。今日の東京市場では、第1四半期営業利益が66.8%
増となった鎌倉新書<6184>、上期営業利益が25.5%増となった巴工業<6309>、第3四半期累計の営業利益が1.2%増と上期の4.9%減から増益に転じたJMHD<3539>、25年7月期業績予想を上方修正したビジョナル<4194>、25年7月期業績予想を修正したラクスル<4384>、東証スタンダードでは、第3四半期累計の営業利益が43.8%増と上期の15.9%増から増益率が拡大した総合商研<7850>、第3四半期累計の営業利益は10.2%
減だが株主優待制度導入と配当積み増しを発表した明豊エンター<8927>などが物色されそうだ。一方、第1四半期営業損益が14.94億円の赤字となったWSCOPE<6619>、第1四半期営業利益が10.0%減となったトーホー<8142>、通期予想の営業利益に対する上期進捗率が4.5%にとどまったセルソース<4880>、営業利益が前期2.2倍に対し今期12.4%増予想と発表したラクーンHD<3031>、東証スタンダードでは、第1四半期営業損益が0.29億円の赤字となったぽお新都HD<2776>、通期予想の営業利益に対する第1四半期の進捗率が21.0%にとどまったJEH<5889>、上期営業損益が1.11億円の赤字で通期予想を未定に修正したトップカルチャ<7640>などは軟調な展開が想定される。 <CS>
配信元: フィスコ

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