AIクロスが反発、メッセージングサービスの利用が予想上回り24年12月期営業利益は上振れ着地
AI CROSS<4476.T>が反発している。正午ごろ、集計中の24年12月期連結業績について、売上高が従来予想の32億6000万円から37億円(前の期比13.7%増)へ、営業利益が3億円から3億3000万円(同13.0%増)へ上振れて着地したようだと発表しており、好材料視されている。
主にメッセージングサービスの利用が予想を上回って進捗したことが要因としている。なお純利益は、第3四半期までに計上した連結子会社の投資有価証券評価損の計上に加え、株主優待引当金繰入などの損金不算入項目の増加などによる法人税等の増加により、1億7500万円から1億4000万円(同10.3%減)へ下方修正した。
出所:MINKABU PRESS
主にメッセージングサービスの利用が予想を上回って進捗したことが要因としている。なお純利益は、第3四半期までに計上した連結子会社の投資有価証券評価損の計上に加え、株主優待引当金繰入などの損金不算入項目の増加などによる法人税等の増加により、1億7500万円から1億4000万円(同10.3%減)へ下方修正した。
出所:MINKABU PRESS
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