インタートレード <3747> [東証S] が11月12日大引け後(15:30)に業績修正を発表。24年9月期の連結経常損益を従来予想の1億5000万円の赤字→1億5900万円の赤字(前の期は100万円の黒字)に下方修正し、赤字幅が拡大する見通しとなった。
会社側が発表した下方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した4-9月期(下期)の連結経常損益も従来予想の1億2400万円の赤字→1億3300万円の赤字(前年同期は2200万円の黒字)に下方修正し、赤字幅が拡大する計算になる。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
2024年9月期の通期の業績予想について、2024年8月9日に公表した連結業績予想から大きな修正はなく、ほぼ計画通りの結果となる見込みです。売上高は、0.2%減収の1,849百万円となる見込みです。営業利益は、開発工数の増加により19.8%減益の80百万円となる見込みです。経常利益については、持分法適用関連会社であるデジタルアセットマーケッツにおいて期初計画通りに事業が進捗せず、投資が先行している状況であることにより、当第4四半期においても持分法投資損失を計上し、159百万円の経常損失となる見込みです。 また、親会社株主に帰属する当期純利益は、97百万円の損失となる見込みです。
会社側が発表した下方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した4-9月期(下期)の連結経常損益も従来予想の1億2400万円の赤字→1億3300万円の赤字(前年同期は2200万円の黒字)に下方修正し、赤字幅が拡大する計算になる。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
2024年9月期の通期の業績予想について、2024年8月9日に公表した連結業績予想から大きな修正はなく、ほぼ計画通りの結果となる見込みです。売上高は、0.2%減収の1,849百万円となる見込みです。営業利益は、開発工数の増加により19.8%減益の80百万円となる見込みです。経常利益については、持分法適用関連会社であるデジタルアセットマーケッツにおいて期初計画通りに事業が進捗せず、投資が先行している状況であることにより、当第4四半期においても持分法投資損失を計上し、159百万円の経常損失となる見込みです。 また、親会社株主に帰属する当期純利益は、97百万円の損失となる見込みです。
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