ニッセンHDが一時S安、株式交換比率にサヤ寄せの動き
ニッセンホールディングス<8248.T>が一時ストップ安の76円まで売られている。2日の取引終了後、セブン&アイ・ホールディングス<3382.T>との株式交換により、セブン&アイ・ネットメディア(7&iHD100%出資)の完全子会社になると発表しており、株式交換比率にサヤ寄せする格好となっている。
株式交換は三角株式交換の方法で行われ、ニッセンHD株式1株に対して、7&iHD株式0.015株を割当交付する。なお、これに伴いニッセンHD株式は10月27日付で上場廃止となる。
出所:株式経済新聞(株式会社みんかぶ)
株式交換は三角株式交換の方法で行われ、ニッセンHD株式1株に対して、7&iHD株式0.015株を割当交付する。なお、これに伴いニッセンHD株式は10月27日付で上場廃止となる。
出所:株式経済新聞(株式会社みんかぶ)
関連銘柄
銘柄 | 株価 | 前日比 |
---|---|---|
8248
|
67.0
(10/26)
|
0.0
(---)
|
3382
|
2,065.5
(15:30)
|
-78.5
(-3.66%)
|
関連銘柄の最新ニュース
-
今日 16:33
-
今日 07:55
-
今日 07:32
-
04/02 13:49
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 21:15
-
今日 21:14
-
今日 21:12
-
今日 21:06
注目!みんかぶ企業分析
みんかぶおすすめ
\ 投資・お金について学ぶ入門サイト /