来月又は、近い先々に「あの企業」は、潰れそうですねぇ~

アハハハ
どうやら、あの国では「不満分子の鉾策」を、あの企業に向け
させると言うのが、どうやらコンセンサスにもなっているので、
株価の下落するよりも、自分達の思想には共鳴させて、国内の
「不満爆発を抑える対策」と、思われている様ですねぇ~
まぁ~ あれだけの不良債権が膨らんだのは、お国の体制には、
従わない、同じ同国の党員といえども「政敵の危険な分子」と
のレッテルを張って「貧富の差を無くすと言うお題目」の発信
アハハハ!
でもねぇ~
そんな考えは「国民の間では周知の事実」だけど、逆らう訳に
行かないと言う「国の事情」がある様なので・・・
果たして、あの国はどうなって行くのかしらねぇ~
一時的には「国民の不満の矛先」を、資本主義による金持ちに
なった妬みや、嫉妬を仰ぎたい様ですが、あの国の経済状態は
もっと大きな不良債権を抱えている企業の存在を、昨日は米国
報道機関(ダウ・ジョーンズ)は伝えていますが・・・
その情報内容をコピペして、貼り付けると・・・
『広州富力地産の純負債比率、21年に中国恒大より悪化もCGS-
CIMBの純負債比率予想によると、中国の不動産開発会社である
広州富力地産の債務状況が、2021年に中国恒大集団(チャイナ・
エバーグランデ・グループ)より悪くなる可能性がある。
CGS-CIMBのデータによると、中国恒大の20年の純負債比率は
153%で、広州富力地産は130%だった。
同ブローカーは、中国恒大の通年の純負債比率は91%に低下
するが、広州富力地産の同比率は102%までの低下にとどまる
かもしれないと予想。これで、同社は21年に香港の不動産開発
会社の中で最も負債が多い会社の1つになるだろうと述べた。
ムーディーズによると、国内外の債券市場へのアクセスが
細っていることが、広州富力地産の重荷になっているという。』
以上でーす!
これって、中国恒大集団の不良債権問題よりも、かなりの
「深刻な問題」にも、なるんじゃないの・・・?
不満分子の対応なんで言う甘い経済の状態では無いと、私は
感じますが・・・
果して、どうなるのかしらねぇ~
C国だとか、米国が云々とか、言っているだけでは、日本の
野党とも変わらないので、日本が自ら、米国は勿論ですが・・・
C国とも、欧州とも、中東諸国や、全ての新興国、そして、
あのR国とも、友好を図る立場にあるんじゃ無いの・・・?
そんな大きなビジョンを掲げて、日本を引っ張れるリーダー
アハハハ!!