漫画を読みだして60年ぐらいたつ。ぼくら、少年画報、冒険王、小学1年生、その後、マガジン、サンデー、そして、小5の時にジャンプが発刊された。僕は男一匹ガキ大将から始まった、本宮ひろしの漫画が好きで、特に硬派銀次郎が好きであった。山本周五郎では、赤ひげも好きであったが、もみの木が残ったが僕は好きであった。
どちらも、弱きものに味方する、今の世の風潮とは真逆のような気がする。
昨日も漫画喫茶へ行ったが、最近漫画も面白くなくなってきた。本を読む気にもなれない。庭仕事を今日もやったが、今期が続かない。どうも枯れてきたようだ。高齢のクランケに生きていくには気力が必要だと言いながら、自分の気力が衰えてきてはしょうがない、困ったものだと思っている。
8件のコメントがあります
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lisaさん、お久しぶりです。
寒さは身に沁みます。アチコチが痛くなりますので、真冬は恐怖です。食べることは生きることで、そのため歯はとても大切です。8020を目指してください。
先生 ご無沙汰しております
”もみの木は残った”もうちの書庫にありました
1ページが上下に分かれていて文字が細かく読む気は起りませんけれど。。父と
先生はきっと気が合ったと思います
歯に関する本は途中から怖くなってしっかりとは読めませんでした
でも出来るなら自分の歯を残す方がいいように書いてありました
入れ歯は自分の歯と比べると25%しか噛めないことと
どの部分で噛んでるかがわからなくなるそうです
先生はご存じの上かもしれません。。 わたしも
今年は頑張って歯医者に通い4本治療してもらいました
被せになるのは免れました
寒くなりますので暖かくしてお過ごしくださいませ
lisaさん、こんばんは。
お気遣いありがとう。
白い巨塔が流行ったころ、僕は学生でした。名大は、70年安保の影響も残り、民青が強かったこともあり、教授の力は白い巨塔と違うものでした。あの頃ぼくは、反民青でした。僕はいつも強者に逆らうのが常でした。でも、いまその反骨心が落ちてきています。戦えなくなってきています。外に向かい戦えなくなると、内に向かうことを僕は恐れています。
こんばんは
きのう書店で大地の子(二)~(四)を購入しようと思ったのですが
ありませんでした(本屋さんはいずれ潰れますね)
書斎にあるかもと思って探していたら
織家勝医師の書かれた「歯を抜かない工夫」という本をみつけました
なんかmurabo-先生のことを思い出し目を通しています
…山崎豊子さんの小説はこれでほぼ最後なのですが
運命に翻弄される人たちにスポットがあてられていて
どれも読みごたえがあります
murabo-先生はご家族と仲がよく わたしにはいつも
楽しく過ごされているように感じられますよっ
島次郎さん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
貝塚ひろしは、申し訳ありませんが記憶にありません。
私はジャンプの「父の魂」が好きでした。貝塚ひろし。
yocさん、こんばんは。
次男から、パパの言ううことはきれいごとだと言われています。
男にはロマンがなくちゃと思っていますが、今の若者は現実の世界のみで生きている気がします。
こんにちは。
いいですね。
子供の心持ってるというの。
いいですね。
子供の心持ってるというの。