東京証券取引所が10日発表した7月第1週(6月30日―7月4日)の投資部門別売買動向(東京・大阪・名古屋3市場、1・2部と新興企業向け市場合計)によると、外国人は991億円の売り越しと2週連続で売り越した。世界的に株価が下落傾向を強めたなかで外国人投資家のリスク許容度は低下し、日本株に対しても売りが優勢になったとみられる。
2008/07/10 - kuma_kuroiwaさんの株式ブログ。タイトル:「7月第1週売買動向 外国人の売り越し続く、世界的な株安で」 本文:
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