東京証券取引所が3日発表した6月第4週(23―27日)の投資部門別売買動向(東京・大阪・名古屋3市場、1・2部と新興企業向け市場合計)によると、外国人は2892億円の売り越しと13週ぶりに売り越しに転じた。売越額は3月第2週(9226億円)以来の大きさ。外国人は株価指数先物も約1300億円売り越した。外国人投資家は世界的な株安に伴ってリスク許容度が低下し、日本株にも売りを出したとみられる。
2008/07/03 - kuma_kuroiwaさんの株式ブログ。タイトル:「6月第4週売買動向 外国人はリスク許容度低下で売り越しに」 本文:
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