期末でサブプラ危機が強まった3月明けの4月、米国設備投資関係等、経済指標は結構持ち直しています(ドル安効果)。
しかし、4,5月は原油の異常高値(これもドル安効果)が続いており、1-3月期にも加速した住宅価格の下落も4月以降、どうなっているか不透明。
少なくとも米国内需については一層落ち込んでいる確率の方が高い。
6月末に向けてどういう展開になるのやら、、
原油価格、物価、住宅価格トレンドからすれば、先は結構長いかも、やはり
2008/05/31 - jojuさんの株式ブログ。タイトル:「4月(後ろ)の数字は結構良いが、、、」 本文: 期末でサブプラ危機が強まった3月明けの4月、米国設備投資関係等、経済指標は結構持ち直しています(ドル安効果)。
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