菅前首相はこの後、清水氏を首相官邸に呼んで問いただしたが、清水氏は今後の対応について明言しなかったという。
このため、菅氏は直後に東電本店に乗り込み「撤退などあり得ない」と幹部らに迫った。
枝野氏は菅氏の対応について「菅内閣への評価はいろいろあり得るが、あの瞬間はあの人が首相で良かった」と評価した。
2011/09/08 - rikakusenninさんの株式ブログ。タイトル:「あの瞬間はあの人が首相で良かったと評価した枝野氏」 本文:前首相の東電乗り込み、危急存亡の理由が読売新聞 9月8日(木)9時14分配信http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110908-00000198-yom-pol
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みんかぶプレミアム会員になる すでに会員の方はログイン菅内閣の言い訳と責任転嫁の能力は天下逸品だから、
菅内閣の責任逃れを想起させる発言は全く信用できません。
菅内閣が正直な内閣だったらなるほどと思いますが、
彼らにはなるほどと思わせる何も存在しませんでした。
こんにちは。
だからと言って・・・
3月15日11時の「東日本壊滅」の会見は忘れんぞ!!!
日経を瞬間1300円も暴落させたアンポンだ★
史上最低・最悪総理の評価は、何を言っても不動(-。-)y-゜゜゜