<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」1位にACCESS
24日の東京市場で、ACCESSは弱含み。同社や日本電信電話<9432.T>、NEC<6701.T>など9社は4日、各社が持つ技術や製品を組み合わせて400Gbpsの高速データセンター間接続を実現するIOWNネットワークソリューションを提供する体制が整ったと発表し、これを手掛かりに同社株は動意。ただ、3月27日につけた年初来高値1854円を抜けなかったことで、上値の重さに対する意識が売り予想数上昇につながっているようだ。
なお、同社や大崎電気工業<6644.T>、NECなどは20日、再生可能エネルギーが主流となるエネルギーグリーン化社会を支える新たな電力流通モデルとなるInternet of Grid プラットフォーム「IoGプラットフォーム」を開発したと発表しているが、株価の反応は限定的となっている。
出所:MINKABU PRESS
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