トランプ米大統領は23日、暗号資産(仮想通貨)と人工知能(AI)に関する行政措置に署名すると述べたと報じられている。詳細は分かっていないようだが、これらに関連する銘柄への手掛かり材料になりそうだ。株価は足もとで調整を継続しているが、上向きで推移する75日線が支持線として機能している。
カプコン<9697>
昨年11月15日につけた3649円を高値に調整を継続しているが、26週線が支持線として意識されるなか、リバウンド狙いのスタンスに向かわせよう。週足の一目均衡表では雲上限を上回って推移しており、遅行スパンは上方シグナルを継続させている。週足のボリンジャーバンドの-1σまでの調整を経て、中心値(13週)突破を意識されそうだ。
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