都築電が後場上げ幅を拡大、製造業向けサーバ・ストレージ増加で上期営業利益79%増
製造業向けサーバ導入やストレージなどの拡大に加えて、Windows10サポート終了に伴うパソコン更新需要の継続、ネットワークやコンタクトセンター向けの構築案件の伸長などが業績を牽引。また、クラウドサービス利用料などのストック型ビジネスの契約額が増加したことも寄与した。
なお、26年3月期通期業績予想は、売上高1025億円(前期比4.3%増)、営業利益67億円(同3.4%増)、純利益45億円(同5.6%減)の従来見通しを据え置いている。
出所:MINKABU PRESS
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